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(出典 images.ciatr.jp)



1 ばーど ★ :2018/12/18(火) 09:05:34.48

7月に結婚した俳優の三浦翔平(30)と女優の桐谷美玲(29)夫妻が16日に米ハワイで挙式したことが17日、分かった。

スポニチ本紙の取材では、両家の家族ら近い身内だけが見守る中で、2人はチャペルで永遠の幸せを誓った。16日は桐谷の29歳の誕生日でもあり、大好きなハワイの地でダブルの祝福を受けた。

帰国後の23日には、都内のホテルで披露宴を開く。ささやかに祝った式とは対照的に、こちらは盛大な宴になりそう。ともに芸能界に多くの友人がおり、俳優や女優ら200人以上の出席が予定されている。ハワイでの挙式の詳細は、この披露宴の中で明かされることになりそうだ。

2人は16年7月期放送のフジテレビドラマ「好きな人がいること」で共演し仲を深めた。昨年春頃から交際に発展し、今年7月に婚姻届を提出。結婚発表時は「これから起こるであろう苦労や困難も、2人で補い助け合いながら乗り越えていこうと思います」とコメントしていた。

12/18(火) 7:47
スポニチアネックス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000005-spnannex-ent

(出典 lpt.c.yimg.jp)


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(出典 endia.net)



1 サイカイへのショートカット ★ :2018/08/12(日) 21:32:11.39

浅倉カンナ、那須川天心との交際を浜田雅功に報告…RENAに連勝はペアスニーカーのおかげ?
2018年8月12日20時22分 スポーツ報知
https://www.hochi.co.jp/fight/20180812-OHT1T50207.html

RIZIN女子スーパーアトム級GP王者の浅倉カンナ(20)=パラエストラ松戸=が、12日放送のフジテレビ系「ジャンクSPORTS」(日曜・後7時)に出演し、交際中の格闘家“神童”那須川天心(19)=TARGET=について語った。

前回、2人で番組に出演した時には交際が明らかになっていなかった。同局の永島優美アナ(26)は「前回2人で出て下さいましたけど」とチクリ。浅倉は「その時も付き合っていました。もう1年半くらい。(収録後は?)一緒に帰りました」ときっぱり。MCのダウンタウン・浜田雅功(55)は、のろける浅倉に「腹立つわぁ」とひと言。

先月29日の「RIZIN.11」で“ツヨカワクイーン”RENA(27)=シーザージム=とのリマッチに連勝した浅倉。入場時に履いていたスニーカーは、計量後に天心からプレゼントされたペアスニーカーで、試合前に気持ちを盛り上げてもらったという“秘話”も明かし、彼のサポートに感謝した。


浅倉カンナ

(出典 www.hochi.co.jp)


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(出典 www.sponichi.co.jp)



1 ニライカナイφ ★@\(^o^)/ :2017/08/16(水) 07:27:10.49

NHK朝ドラ「あさが来た」でヒロインの姑役を好演し、独特の存在感を放つ実力派女優として、堂々たる評価を得ている風吹ジュン。
今や映画やテレビ、CMと多方面で活躍中だ。

しかし彼女には未だ、元夫で音楽プロデューサーの川添象郎(しょうろう)氏の名がつきまとう。
それも「とんでも離婚」などというフレーズとともに。

 ***

二人の結婚は昭和56年(1981)、風吹が29歳、川添氏が40歳の時だった。
風吹ジュンのデビューは48年、初代ユニチカマスコットガールに選ばれ、爆発的人気のグラビアアイドルに。

だが、事務所移籍問題に巻き込まれ、自身が暴力団に誘拐されるという大騒動に発展する。
もっとも、これをきっかけにアイドルから脱皮、女優としての道を歩み出し成功を収めた。

一方の川添氏はまず、「血統の凄さ」で注目される人物だ。
関係者が語る。

「曾祖父は明治の元勲・後藤象二郎、両親は35年、麻布に開店したイタリアンレストラン『キャンティ』のオーナーです。
当時、『キャンティ族』という言葉が生まれたほど、文化人・芸能人の溜まり場となった伝説のレストランですよ」

川添氏自身、ニューヨーク帰りという恵まれた経歴を生かし、44年にミュージカル「ヘアー」をプロデュースして大ヒット、ユーミン、YMO、サーカス、ハイ・ファイ・セットなど一世を風靡したアーティストを世に送り出し、バブル期には時代の寵児となった。
もっとも、風吹にとって、川添氏との生活は平穏なものではなかったに違いない。

1男1女をもうけるものの、夫の女遊びと放蕩生活に振り回される日々。
それでも、彼女は自分が両親の離婚で辛酸を嘗めたという生い立ちから、必死に耐えていた。

風吹は当時のことを、メディアのインタビューでこう話している。
「何があっても添い遂げるのが夫婦だと思っていました。
親として、子どもに責任があるのだから。私と同じ思いを子どもにはさせたくない。
抵抗してもしょうがないから、結婚生活は就職なんだと自分に言い聞かせました」

その固い決意を根底から揺るがしたのが、バブル時代の東京を奔放に生きた“美貌の小悪魔”アッコだった。
林真理子の小説『アッコちゃんの時代』のモデルになった女性だ。結婚10年目、夫にできた若い愛人だった。

そもそもアッコ(当時23歳)が業界で有名になったのは、“地上げの帝王”早坂太吉の愛人だったからだ。
早坂率いる「最上恒産」の61年の申告所得は西新宿の地上げで186億円超。

億万長者となった五十絡みの早坂は、愛人の銀座ママの娘が、アッコの大学の先輩だった関係で彼女と知り合う。
彼が、当時19歳の女子大生で、モデル並の容姿を誇るアッコに心底、溺れるようになるのにさほど時間は要さなかった。
どこに行くにも彼女を同伴、同棲も始めた。

バブル崩壊とともに早坂はあっけなく絶頂から転げ落ちたが、世間はアッコの名を忘れなかった。
次に彼女の虜となったのが、あの川添氏だったからだ。

彼とのいきさつをアッコの友人は当時、こう聞いた。
「『キャンティ』でナンパされたそうです。それから連日の電話攻勢。
とにかく、まず朝ご飯を食べようって誘ってくる。次は昼も食べよう、夜もと……。
川添さんは口説きのプロだと、アッコは言っていました。
毎日、朝昼晩と自分にへばりついて、他の男と会う時間を与えちゃいけないとばかりに」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00528697-shincho-ent

※続きます


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(出典 rosetrend1.com)



1 名無しさんにズームイン! :2018/12/18(火) 22:40:24.98 .net

ものまねグランプリ2018~ザ・トーナメント~★17
http://himawari.5ch.net/test/read.cgi/liventv/1545139599/


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