Zeebra(ジブラ、本名:横井 英之〈よこい ひでゆき〉、1971年4月2日 - )は、日本のヒップホップMC。DJ DIRTYKRATES名義でDJとしても活動。別称は、ZEEBRA Tha Ill Skill、鼻息荒いシマウマなど。 1993年以前 六本木や渋谷のJ-Trip BarでDJとして活動。幼馴染であるDJ
44キロバイト (2,665 語) - 2020年6月26日 (金) 11:09



(出典 renote.jp)


確かに頭の回転は必要だよね

1 muffin ★ :2020/08/19(水) 18:22:33.86

https://bunshun.jp/articles/-/39641

2020年6月、約5年にわたってテレビ朝日で放送された人気番組『フリースタイルダンジョン』が終了を迎えた。番組の発起人であり、日本語ラップのパイオニアであるZeebraさんに、『フリースタイルダンジョン』が遺したものと、ヒップホップシーンの現状について聞いた。

――『フリースタイルダンジョン』が6月で終わりを迎えました。オーガナイザーとして番組に携わってきたZeebraさんは、『フリースタイルダンジョン』の成果をどのように捉えていますか?

Zeebra 「ラップ」というものが何なのか、それがやっとこの番組で伝わったかなと思ってます。EAST END×YURIの『DA.YO.NE』とか、90年代半ばから2000年代初頭にかけていろんな曲がヒットしたけど、じゃあどれだけヒップホップのことを皆が理解しているかというと、すごく表層的なものだったんだよね。一般の人からみれば、「ダボダボの服を着てチェケラッチョ言ってる人」、くらいな感じだったと思う。

 でも『ダンジョン』でラップの基礎的なスキルである「韻を踏む」という作業がどれだけクリエイティブなものかということを示せたおかげで、「ラップってYO YO言ってるだけじゃなかったんだ!」とわかってもらえた。バカじゃラップできないんだよ、というのが伝わったのは収穫でした(笑)。

――ビートに乗せて即興でラップを披露する“フリースタイル”を競技として分かりやすく見せることに成功した『フリースタイルダンジョン』は、フリースタイルバトルにRPG要素をプラス。超絶技巧を持つ天才ラッパーの“モンスター”にチャレンジャーが挑んでいく演出が若い層を中心に大ヒットしました。

Zeebra 放送初期は『クレイジージャーニー』(TBS)と並び称されるほどだったんです。プロレスの試合の番組はあっても技だけを教える番組がないように、最初のねらいとして、競技として面白いものを絶対に提供したいと思ってました。それでラップに興味がない子たちもまずはバトルの面白さで見てもらおうと思ったわけだけど、結果的にそれが上手くハマったんです。だからこそ7月から始まった後継番組の『フリースタイルティーチャー』では、ラップの技やヒップホップの歴史を真っ正面からやりたいなと思って、今頑張って作ってます。

中略
――メディアで働く人の中に、ヒップホップが好きで、ある程度自分の裁量で仕事ができる世代が増えていったことで、さらにカルチャーが広まっている感覚はありますか?

Zeebra サイバーエージェントの藤田くんは僕の2つ下で1973年生まれなんだけど、今40代後半の世代は10~20代のときに渋カジとかサーフィン、スケートというストリートカルチャーを浴びて育った人が多いんだよね。当時は雑誌『Fine』がヒップホップカルチャーをかなり発信していて、そこからヒップホップを知った人も少なくなかったと思う。さらにその10歳下の子たちだと、『東京ストリートニュース!』(2002年に休刊)とか『egg』になるのかな。で、そういったストリートのカルチャーの中で自然とヒップホップに触れてきた子たちが今、会社の中で一定のポジションに就いているわけです。

オープニングにPUNPEEを起用した『水曜日のダウンタウン』の藤井(健太郎)プロデューサーは、今年40歳なんだってね。その辺りの世代が最初の本気ヘッズ(※ヒップホップ好きのこと)世代で、我々が日本語ラップをバーッてやりはじめた90年代前半に、ライブの最前列で盛り上がってた人たちだと思うんです。『ダンジョン』でいうとそれが般若とかになるんだけども。
だから今はおかげさまでテレビ局に行っても、「中学のときから聞いてました」ってスタッフの人に声かけてもらえるようになって、既に周りがヒップホップを理解してくれている状態。そりゃあ断然、昔に比べて話は早いですよね。

僕としては90年代に今くらいシーンを成熟させておきたかったんですけど、なかなかそうならなかったのは、テレビ局や会社の“上の人”の理解がなかったからだよね。これはもうヒップホップに限らずエンタメ全般に言えるんだろうけど。でもそうやって脈々と世代をまたいでヒップホップが伝播していくことを、実はずーーっと考えてた。というか極論、僕がラッパーになったのもそのためなんですよ。

全文はソースをご覧ください

(出典 bunshun.ismcdn.jp)





52 名無しさん@恐縮です :2020/08/19(水) 18:32:01.15

>>1
何言ってるんだYO


4 名無しさん@恐縮です :2020/08/19(水) 18:24:28.91

フリースタイルは頭の回転と単語よく知ってないと無理だろなあ


59 名無しさん@恐縮です :2020/08/19(水) 18:33:32.54

>>4
クレバが伝説的なのもそういう事なんだろうな


10 名無しさん@恐縮です :2020/08/19(水) 18:25:30.04

日本でラップやってたら「あ、バカなんだな」ってなるけどな


19 名無しさん@恐縮です :2020/08/19(水) 18:26:37.34

>>10
キモオタのラップ嫌いは異常


23 名無しさん@恐縮です :2020/08/19(水) 18:28:15.24

>>19
池沼のラップ好きは異常


63 名無しさん@恐縮です :2020/08/19(水) 18:35:39.84

>>19
ラップ好きはラップキモヲタDQNだけどな


20 名無しさん@恐縮です :2020/08/19(水) 18:27:21.59

韻を踏むと、駄洒落と思ってしまう
外国ではお洒落なイメージになるの?


36 名無しさん@恐縮です :2020/08/19(水) 18:30:20.40

>>20
ラップ関係なしに歌は韻踏むのが当たり前


47 名無しさん@恐縮です :2020/08/19(水) 18:31:37.74

>>36
韻を踏むと評価されるから、当たり前じゃないって事でもないのか


70 名無しさん@恐縮です :2020/08/19(水) 18:36:40.21

>>36
しかし駄洒落は笑われる


83 名無しさん@恐縮です :2020/08/19(水) 18:39:00.50

>>70
歌詞なんて大体そうだよ
曲に乗せなかったらショボい


25 名無しさん@恐縮です :2020/08/19(水) 18:28:21.89

ジャンボマーチの成長見たかったな
この罪は重いぜ


37 名無しさん@恐縮です :2020/08/19(水) 18:30:47.50

>>25
悪いが裏に回る気はない
俺くらいに能力が上がればもう国防クラスなんでな


27 名無しさん@恐縮です :2020/08/19(水) 18:29:16.13

わかったのは
出演者が半グレの構成員みたいなのばっかりだったのと
日本人にはラップは合わないってだけじゃ?w


96 名無しさん@恐縮です :2020/08/19(水) 18:43:15.79

>>27
吉幾三をディスるな


51 名無しさん@恐縮です :2020/08/19(水) 18:32:00.63

日本語はラップに向いていない


84 名無しさん@恐縮です :2020/08/19(水) 18:39:24.32

>>51
無理やりラップを流行らせる為に無理やりロックを叩いてきたが、それがまたラッパーへのブーメランになったな


58 名無しさん@恐縮です :2020/08/19(水) 18:33:20.43

楽器できないやつが
韻を必死に探してるんだろ?

まずは川柳習って勉強しろよw


81 名無しさん@恐縮です :2020/08/19(水) 18:38:32.63

>>58
川柳は韻とかないぞ


85 名無しさん@恐縮です :2020/08/19(水) 18:39:30.30

頭いい奴はラッパーにはまずならない
もっと社会のためになる生産性のある職業につくだろう


91 名無しさん@恐縮です :2020/08/19(水) 18:40:53.98

>>85
頭いい奴がラップやるとは一言も言ってないな
バカには出来ないってだけで


95 名無しさん@恐縮です :2020/08/19(水) 18:43:05.95

日本語ラップってダジャレでしょ


100 名無しさん@恐縮です :2020/08/19(水) 18:43:56.39

>>95
お経だな
度しがたいほど外れた


99 名無しさん@恐縮です :2020/08/19(水) 18:43:26.65

ラップバトルとか逆にHIPHOPのイメージダウンだろ




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